2007年、彗星の如く登場した浴本昇吾モデル。今流行の40mmの全長に[V-GRIP]を採用し、戦闘性を高めた逸品。フォロー段階で出来るだけラインを長く押して行くために作られたモデル。
KTMのコンセプトモデルとして多くのプレーヤーの愛機となったULTRAシリーズの最終傑作。テスト段階から大絶賛された新カット[V-GRIP]を採用し、より誰でも使いやすく。
九州のトップコンペティター木山幸彦モデル。押し出すために計算されたフロントからバックへのテーパーライン、そしてバレル後部まで施されたショートシャークがテイクバック時にありがちな抜けを解消。攻撃的に戦うバレル。